恋人にゲンメツされないよう乳輪回りなどもしっかりムダ毛ケア

乳輪の無駄毛は危険?!ゲンメツポイントを探る

乳輪の毛の危険性

乳輪にひょろりとのびた一本の毛というのは、自分ではなかなか意識を向けないものです。
もちろん目につけば引き抜きますが、案外自分の意識外にあるもの。
本数も多くないし、濃いわけではないので、あんまり気にしないものなのですね。

 

でも、この乳輪の無駄毛というのは、なかなか危険なポイントです。
というのも、恋人とのセックスのときに、必ずといってもいいほど目に入るところだからです。

 

気分が盛り上がり、いざセックス!となったとき、乳輪から毛が生えていたら…自分が男性の立場になったら、と考えるとわかりやすいのですが、とってもゲンメツしてしまいますよね。

 

乳輪の毛はどうやって処理する?

乳輪の毛の処理ですが、これは毛抜きでひっこぬくのが一番いいと思います。
確かにぴりっと痛いのですが、この方法がもっとも適しています。カミソリをあてるほど濃い毛ではありませんし、光脱毛もなかなか難しいです。

 

というのも、乳輪というのは色が濃く、光脱毛の「光」が色素に反応してしまう可能性があるからです。
レーザー脱毛にも同じことが言えますね。

 

でも、電気針による脱毛を行わなければいけないほど毛の量も多くありません。
そのため、一時的な痛みを我慢し、毛抜きで引き抜いてしまう自己処理が一番むいています。
気がついたときに引っこ抜くようにしましょう!育つスピードも遅いのでこれで安心。